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患者様の声をご紹介いたします
インプラント治療を受けて…
- 宝塚市 H様(86歳)
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私は満86才の高齢者です。、清水歯科でインプラント(All-on-4)の施療を受け、2008.2.14完了したばかりの者です。幼い頃から生涯、虫歯に悩まされていた人間です。清水先生との出会いは、娘が買ってきたサンデー毎日で偶然先生のインプラント治療の記事を拝見したのが縁で、 全く偶然の出会いでした。どうしても入れ歯がうまくいかず、インプラントとはどんなものかと思っていた矢先のことです。
早速清水先生を尋ね、インプラント治療の詳細な説明を受けました。 私が一番心配だったのは、第1日目の手術でしたが、インプラント(All-on-4)が如何に科学的、医学的又技術的に最新の手法で実施するか、又絶対に受診者を満足させるんだと云う先生の力量と自信が私の心配を一掃し、 All-on-4を受ける決心をさせて下さいました。
手術当日は絶食で、9:30から夕方8時頃までかかりましたが、その間麻酔も受けていましたので、痛みなどは一切なく終わりました。 帰宅したら軽い食事をして下さいと云われ、帰宅後食事を取りました。手術をして即日食事が出来た事もちょっと考えられない事でした。
このあと、一週間洗浄・点検・清掃・レーザーなどの治療を受け、抜歯と予定通りの手順で、心配していた痛みや出血・腫れなども全く無く、 極めて順調でした。私の住居が宝塚なので、通院に少し時間がかかりましたが、予約制でしたので院長が居られる日に時間通りに治療して貰え、無駄な時間もなく助かりました。
高齢のため若い人よりは時間がかかったと思いますが、2008.2.14待ち望んでいた治療が完了しました。完了した時の気持ち… 「噛み合せがピタリ」これには驚きました。手を入れて貰う箇所も全く無く、新しい自分の歯が生え揃ったのではないかと思われる出来上がりに、思い切ってやって良かったと感謝の気持ちで一杯です。
10日ばかり様子を見て下さい、と先生もニコニコ。何の不具合もなく毎度の食事がおいしく、楽しくなった事です。費用にも充分見合う喜びを噛みしめながら拙文をしたしめました。 「患者の決断」と「先生と患者の相互信頼」が私にこの喜びをくれたのだと感謝して居ります。今日から、もっと永生きをしようと云うよりも、今日からもっと若返ろうと云う気持に変わりました。
清水先生ありがとう。
All-on-4システムの治療を受けて
- 静岡県藤枝市 T・S様(71歳)
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All-on-4システムとの出会いは、私にとって古女房との次に衝撃的なものでした。それは、一昨年サンデー毎日に掲載された「最先端歯科医療」に関して、
清水先生が述べられた記事を読んだときのことでした。
その頃、丁度義歯の取り外し(付け外し?)とか、食事中噛み方によっては突然外れてしまう義歯の煩わしさを感じていた矢先であったので、
「これは凄い!夢かはた又現実か!」と思わず独りごちてしまいました。早速しみず歯科に電話し、予約をさせて頂き(この時、応答頂いたのが副院長先生で、いろいろと親切な助言を頂きました)、期待に胸をふくらませて逸る気持を押さえるのに苦労しつつ、 出かけたのが7月末(昨年:H19年)のことでした。
治療内容を清水先生から直接伺い、もとより納得出来ないはずもなく、手術を受けることにしました。手術は8月〜9月にかけ2回に分けて、上アゴ・下アゴを行いました。 手術は、受ける側としてはさほど大変なものではありませんでした。
手術中、痛みは全く無いといってもよいぐらいで、術後麻酔が切れると少し痛みますが、これはキチッとケアしてくれます。 とはいえ、手術は3時間近くかかる大手術ですから、身体的に大変かなぁと思っていましたが、手術中、血圧計・心電図計がフル稼働して身体面のチェックをしてくれるので、安心でした。
手術後、仮歯が入り、その日から噛めるので驚きもしましたが、反面大変気分の良い思いでした。なお、本歯はインプラントがなじみ、安定してから入れるとのことで、一般的に術後6ヶ月後とのことです。 私はまだ仮歯の身にあり、偉そうなことはいえませんし、またその気もありませんが、治療(含手術)を受けて良かった点を以下に要約します。
- インプラントという人工永久歯により、将来歯に関して大きなトラブルに見舞われることなく、この点に限っては安定した生活が送れるメドがたったこと。
- 仮歯でも不自由なく食事ができるようになったこと
- 付け外し型の義歯の煩わしさから、自身が解放されたこと(もとより、この義歯を否定するものではありません)
- 食事中、義歯が外れて窮地に陥ることがなくなったこと
私は、清水先生にお会いする前は、「先生は歯科先端技術を持っておられる方だから、少々厳しい面をお持ちではないか」と少しばかり不安を抱いていましたが、 直接お会いし種々話をうかがっている間に、私の予想は見事に外れました。先生は、患者が持つ様々な問題・悩み等に的確に、且つ分け隔てなく応じ、その態度も大変気さくさにあふれているのでした。
歯科医院に掛かる時、大概の患者は不安を抱きがちですが、先生のこの様な態度に患者は救われた気になります。私もその1人でした。先生を取り囲むスタッフの方々も、 技術に優れ且つ親切な気遣いにあふれていることを書き添えます。
私の一生一代のぜいたく
- K様
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ギリギリまで我慢を重ねた挙句、とうとう辛抱たまらなくなって、インターネットで見つけたしみず歯科に駆け込んだ時の私の歯の状態は、
院長曰くの「悲惨な状態」でした。下の両奥歯数本が駄目、上は3本しか残せないといわれました。入れ歯かインプラントか…ずいぶん悩みました。インプラントという未知なものに対する不安が強かったのですが、院長から1時間に亘りパソコン画像を見ながらの懇切丁寧な説明を受けている内に、 院長への信頼感・インプラントへの期待感が高まってきました。
それともう一つ私の背中を押したのは、しみず歯科医院のスタッフの方々の感じの良さと医院の雰囲気の良さでした。残るは、かなり高額な費用の問題でした。
宝石もブランド品も海外旅行も無縁できた私の一生一代のぜいたくは、健康を買う事だと決心しました。インプラント施術の麻酔から醒める時に、 耳元で院長がかけて下さった「Kさん、手術は大成功ですよ。」の言葉はどんなにうれしかったか。信頼してお任せしたものの、やはりドキドキして臨んだ手術の場でしたから。
あれから1年半経ち、私の歯は快調です。しっかり噛めるので、何でも美味しく食べられます。肉も蛸も豆も目刺しも、どんどん噛める幸せを味わっています。
歯あって、貴しとなす
- 和歌山県 S様(66歳)
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なんやてェ。ハ、歯ぐきの骨が1.5センチも溶けてるって?清水先生の示す画像には、元「歯茎男前」の痕跡すらないのだ。「オレ、絶滅危惧種になってるんや、上あごも下あごの骨も。
画像で見てみい薄っぺらや」。妻も、先生の再生手術の説明に納得。怖いと思っていた上あごの人工骨移植手術のほうも、金具の埋め込みと平行してうまくいった。痛みは、ほとんど感じなかった。 私が体験して、諸外国で研究を積まれた先生の腕前のすごさは、やはり本物。安心・安全・確実を追求なさるお姿に、感じいる。
大勢の親切で優れたスタッフの皆さん、先端機器・施設もととのっており、悩む患者が次々と訪れる。先生は誠にご多忙、タフ。 私は、あと数ヶ月で人工骨も同化する。歯がぴたりと収まり、青年になる。噛んで味わい、明瞭に話すこともOK、花心に満つ。
清水先生やスタッフの皆様に感謝して余りある。私のもじり座右の銘「髪多きゆえに貴かず、歯あるをもって貴しとなす」。




